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[329]
■
★分割自我復元★その329■ 『メールアドレスが変わります 』
by:
鈴木崩残
2014/03/03(Mon)17:17:28
●原主体によるフリーマインドを刺激するかもしれない映像を、
試作してみました。
★重要なお知らせ★
メールアドレスが変ります
・自我判定のご依頼、
・自我復元の報告文
・禅書・無無心の書のご注文
いずれもすべて、ひとつのメールアドレスに、
統一することにしました。
●新しいアドレスは以下です。
すでに特定の読者の方には、あらかじめお知らせしまして
すでにやり取りをしていますが、
他の方たちも3/10からは、このアドレスを使用してください。
↓
( )内の部分は、( )を取り、半角の@を入れてください。
↓
youtubesuzuki(あっとまーく)mail.goo.ne.jp
このアドレスをアドレス帳に記録しておいてください。
■現在まで使用してきた、
自我判定依頼その他の注文用と、
感想や、私信用、それら2つのアドレスは、
両方とも今月3月の9日で使用期限が終わりますので、
ご留意ください。
今まで使用してきたアドレスへ
皆さんから戴いたメールはすべて保存しましたが、
私から送信したメールは一切保存しませんでしたので、
それらについては、各自で保存ください。
*********
●梅の間掲示板に、
初めて「落書きで描いた、紙芝居ふうの漫画」の動画をアップしました。
食品測定ネタですので、関心ない方も多いでしょうが。
*********
●天音さんがブログで、今までのアドレスがなくなると、
少し寂しいような、と書いていました。
そんな思い入れがあるとは知りませんでした。
↓
http://love3nyansfukugen.blog.fc2.com/blog-entry-93.html
「禅書」「カウンセリング書」を始めた2009年からずっと、
無明庵Youtubeが注文用で、
感想送信が、中間報告や、私信などに使っていました。
どちらのアドレスの名前も、ある意味では、事務的で無味乾燥な感じですね。
感想用のメールは数えてはいませんが、
いろんな人たちとのやりとりは、件数だけで1万を軽く超えています。
これは、平均にすると、一日あたり(私からの送信だけでも)約6件のメールを、
休まず毎日、5年間以上、やりとりしたことになります。
●Youtubesuzuki=ユーチューブ鈴木に変わると
少し意味合いが変わってきます。
ユーチューブは、コンピューター用語では「Tube」はブラウン管の意味で、
「あなたのテレビ」という意味であるというのが一般的な解釈です。
しかし、「Tube」は日本語で使うチューブの意味があります。
↓
http://ejje.weblio.jp/content/tube
●私的には「チューブ」は、
皆さん個人個人との連絡に使う、
あなたとのパイプライン、秘密のトンネル、という意味になります。
無明庵といった発行元名を廃して、鈴木という私個人の苗字を使うことで、
トラウマ、AC問題、その他が、
より、個人的な内容のメールになるということも意識しています。
メールアドレスを変えた具体的な理由としては、極めて現実的なことで、
今まで無料だったGooメールが有料になったからです。
●それ以外にも、今年は、このサイトそのものをどう扱うか、
変更するか、ということも含めて、昨年までとはかなり、
いろいろなことが変わってきます。
1995年以後の無明庵というブランドの入り口をきっかけに、
縁があった人たちとも、かまわずバサバサと縁を切ってゆきますので、
最終的には、いろいろなものが変わる可能性があります。
当サイトまたはサブサイトを、運営や投稿を全自我の人たちだけで、
固めるということも、視野に入れています。
AC人格者とは、そもそも話にならないので。
●昨年末から、今年の初めに少しずつ書きましたように、
現在、これからの「最後の」、最重要課題は、
>自我復元、AC人格の消去、原主体との入れ替え、
>そして全自我に復帰した人のうち、(全員ではありませんが)数人は、
>これからミッションが待っていますので、
これらに私も、最後に残っている全力を注ぐつもりです。
■一方で、いつまでも、ダラダラとした、精神世界や、悟りや、瞑想やらに、
その人たちの、ホルホルのAC人格が、不誠実な屁理屈をこねて、
ますます不正直で、鈍感、鈍重の、生ける屍になってゆく人たちには、
私は用がありませんし、興味もありませんし、
その人たちも、また、自分にいつまでも嘘をつけるAC人格の病気に、
死ぬまでしがみついて死ぬほうが事が、
自我復元という大きな変化をこの人生で経験するといった、
ダイナミックな人生を経験できるよりも、
より、その中途半端な生き方には、お似合いだと思っています。
●何度か書きましたが、
私が、皆さんのトラウマ掘り、AC人格問題に、
凄まじいほどの関心と、試行錯誤と、いろいろな私信を放ち続けたのは、
昨年までです。昨年までがその有効期限でしたので、
今年からは、昨年に、いろいろな人たちに助言をしたのから比べると
きめ細かい分析のお手伝いは、5分の1から、10分の1にまで落ちると思います。
ですから、昨年まで、一生懸命、必死にトラウマを掘ろうとした人たちは、
ぎりぎりでセーフでしたが、
今年から始めたなどという人は、あまにりも遅すぎて、
もう手遅れだったかもしれません。
(あとは、本人の危機感の「実感能力」がAC人格に、
大敗してしまうか、しないで勝てるか、だけです。)
●さて、この世界に生まれてきて、
本当の意味での、私のしたいこと、
私が目標にしてきたこと、
私が生前から準備をして装備してきた、ある意味での魔術的な技術、
それが起動するのは、いよいよ、これからです
(つまり重要なものは、常に、一番最後に起動させるということ)。
■それに比べたら、悟りだの、瞑想だの、あんなものは、別の世界では、
活用する意味や、特有の機能をするための位置づけがあっても、
「ここ」では、本当に、AC人格が好みそうな馬鹿な話題で、
どこを切り取っても、ただの、ガキのおままごとです。
だから、機能不全家族、AC問題を入り口にして、
当サイトに関わってきた人たち、この人たちは、
精神世界としての無明庵を入り口にした人たちとは、
ひと味もふた味も、もともとの魂の資質が違います。(私から観察してですが)
●実際、今、自我復元ブログが生き残った人たちのうち、
4人は、程度はいろいろですが、アート系の出身者や、それが本業で、
3人は、技術性または専門色の濃い、専門職です。
しかも(ほとんど)全員が、
精神世界としての無明庵ではない角度から、無明庵に接してきた人が
だんとつに多いのです。
やはり、私の昔からの読みは、間違っていませんでした。
精神世界に関心などを向けていた者は、概して、
与えられたチャンスを生かした生き方をしてきておらず、
一方で、ひとつのことを「プロ」として、地道にやり続けた人、
かつ、常に自分自身に向き合う事に追い込まれるアート系の世界で奮闘してきた人、
この人たちには、本来あるべき人間性や、感情、自由な思考、
そして意識の純度や、意識の視点すら本当に変えられるだけの、
「本物のポテンシャル」が内在しているはずだ、
という私の読みは、ずばり、当たっていました。
*********
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