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2007年3月までは
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読者専用の質疑応答用の掲示板でしたが、
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[1622]
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●無明庵日記「猫の足跡=その375=」●福島原発事故●「フリーランス記者を斬って仕分けしてみる」
by:
鈴木崩残
2011/10/19(Wed)08:24:21
●まずは、二人のジャーナリストへのインタビューをどうぞ。
必見★福島第一原発に入った二人のジャーナリスト
山岡氏と今西氏からの報告(動画)約35分★
デイリーモーション動画
↓
http://p.tl/706H
●東電本社の者たちは、
「あれは、しょせん子会社が、しでかした事故」という程度の認識しか
感じてはいないようだ。その他、現場と本社の温度差が明らかになる。
●私が、この動画に登場する写真を見て、最も背筋が凍ったのは、
地下室の水を汲み上げるためのホースを「建屋の中に引き込んだ作業員たち」の
被曝量を想像した瞬間であった。
あの作業は、間違っても、ロボットには出来るわけないのだ。
あれらの大量のホースを「高濃度の汚水源」まで引き込むための人海戦術で、
どれだけの人数が、どれだけの大量の被曝をしてしまったのだろうか。
その真相は、ジャーナリストによって、絶対に追及されねばならない。
この上もなく人権を無視した状態で、使い捨てにされてゆく作業員たちを
原発マフィアの手で葬らせてはならない。私は強く思う。
この投稿の最後の方に記した、福島第一の復旧作業で死亡した作業員の
奥さんが、ヤクザな雇用主からされたような「凶悪な事例」もあるのだから。
山岡さんも、今後やりたい事は、作業員の心身の救済だと発言。
●なお、この二人のジャーナリスの潜入方法が全く対称的であるのは
偶然が作った対比の面白さだろうか。
一人は現場の上層部とのコネクションを使い、
もう一人は文字通り、反骨精神を放つ「野良犬」として潜入。
どちらにもメリットとデメリットがあるだろう。
しかし、今後、ジャーナリストの人たちが個人または集団で、
福島第一原発やその関連施設の取材を許可されることがあったら、
少なくとも、この二人が持ってきた情報よりも勝るものを持ってこなければ、
そこにはジャーナリズムとしての価値はない。
■今西憲之氏
大阪をベースに活躍し「私は無実です/検察と闘った厚労省官僚村木厚子の445日」の著者。
■山岡俊介氏
「福島第一原発潜入記/高濃度汚染現場と作業員の真実」の著者。
☆そして、この記事の最後を、次の私からの言葉で締めくくりたい。
ジャーナリストの最も重要な資質の一つは、「交渉能力」だ。
真のジャーナリストは、記者としての観察力・洞察力を持つとともに、
同時に「有能な、ネゴシエーター」でなければならない。
どれほどの正論を相手に吐き出しても、それだけでは口先だけの評論家と変わらない。
悪党であれ、そうでない相手であれ、どんな相手を取材するのであれ、
その最初に必要なのは「コミュニケーション能力」である。
むろん、それは「媚びて、相手に取り入る」などという事では断じてない事は言うまでもない。
実務的なレベルでの交渉能力の事である。
記者会見を見ていると、昨今の劣化した記者たちに最も欠落してしまったのは、
まさにこれであると、私は確信する。
>>ここまで、10/20-9:00に更新
駄目なフリーランス記者列伝
●タイトルを「駄目なフリーランス記者」としておいた方が人目を引くのでそうしておいたが、
実際には、「高く評価する記者」も、一緒に羅列してあります。
●さて、私がこれを書くにあたっての「前提」を明らかにしておきます。
まず、それぞれのフリーランスの記者の人たちが、これまでに
どのような実績があったり、どのような活動をしてきたかといったことは、
今回の私見の中では、一切考慮しません。
過去の栄光ではなく、現在、東電や統合本部の合同会見で、
どのような発言や質問をして、相手からどのような回答を引き出したかだけが
評価の対象となります。
●さて、私たち視聴者は、今回の3.11以後初めて記者会見というものを、
中継または録画で見ることが出来た。
そうすると、やがては、そこにフリーランスの記者とそれ以外の記者の温度差が見えてきたので、
最初のうちは、視聴者の中では、圧倒的にフリーの記者を激励したり
応援をし、そして彼らに期待を寄せる空気があった。
●ところが、半年以上も経過すると、視聴者の方もある程度、
見る目が出来てくるので、単にフリーランスの記者だからといって
評価を甘くすることもないし、過剰な期待を持つ事も減ってきている。
そこで、今回は、実名で、それぞれのフリーの記者について私が
個人的に「三つのランク」に分けてみた。
おそらくは、多くの視聴者の感情移入と、私の見解とでは、
かなり違う点もあるだろうが、それは私見の違いであるのだから仕方ない。
それと、「前提説明」をもうひとつ。
私は、あれらの会見に出席している大手メディアの記者については、
「論外」としています。つまり、ごく一部を除いては全く評価していない。
■なお、私は記者の人たちの努力と気概には、むろん敬意を表するし、
今後も応援したい気持ちも十分にある。ですから、
以下の項目の中でも、人格攻撃をするつもりなど微塵もありません。
ただし、あえて今回は、
今日までの記者会見での「結果論」「成果」「これまでの実績」だけを
もってして、酷評もしてみたわけである。
では、短いコメントをつけて、フリーランスの記者、
その他の記者について列挙・評価してゆきます。
_______________________________
>以下の固有名詞は、敬称と名前を略して名字のみです。
【無印良品フリー記者】
七尾
この人の質問は、全く無駄がない。
淡々と冷静に視聴者が知りたい要点をまとめて質問し、
また相手の回答が不十分であれば、適度な追加質問をする。
質問内容も、全体的にバランスが良い。
「質で勝負する」という意味では、ポチ記者たちも、彼のような姿勢を見習って欲しい。
柳原
今のところ、作業員の死亡原因についての質問だけで登場した人であるが、
質問の仕方も、追及の仕方も文句なし。また冷静に切り返しつつも、
皮肉や冷笑に走るのではなく、正直で正当な怒りの感情を、
その言葉に込めることの出来る、数少ない「ド真ん中の直球で勝負する」女性記者。
ただし、質問は、作業員の死因のことのみで、その追及も、取材が不十分。
一発屋で終わる可能性が大。
おしどりマコ
この人の最も評価できる点は、単に、
住民の心情や道徳論に走るのではなくて、実際にこの人が組み立てているのは、
東電に違法性があるかないかの追及である点である。
東電や政府の「法令違反」の可能性を念頭において、
各種の複雑な法令を調査し、質問や現地取材をしている点がとても評価できる。
また避難住民や現地との人たち、一部の作業員との連絡網もあり、
現実感に根ざした、取材内容、質問内容が多い。
効果的な変化球と、きわどいコースを突いて勝負するピッチャーのようなタイプです。
ただし、最近は、疲労のせいか、視点のブレが始まっている。
しかしブレは絶対に疲労のせいには出来ない。
余談ながら、この人の事を野次った記者は、最低のクズだな。
たぶん、記者として無能で、大きな劣等感でもあるのでしょう。
そういうアホ記者は、たいてい、権力側に媚る小心者であるのがお決まり。
【無印中品フリー記者】
回答する記者団・佐藤
本人の質問もあるが、一方で広く一般からも質問を募集しているので、
質問に偏りがない点は評価できる。
また既存のメディアが質問しない角度の質問が登場することもある点で注目できる。
ただし、今後そのスタンスと質問の質が継続するかどうかは不明。
NHK・山崎
NHKの記者だが、この人の質問も、一般市民の目線に立っているというか、
「そう、それが聞きたいんだ」といった質問をすることが多い。
東電の説明のわかりにくい点を、
わかったようなフリをしてやり過ごしているポチ記者とは違って、
「わかりにくいところを、分かりやすく説明してくれるように」、
東電に対して、うながしてくれているのである。
竹内
福島第一で、比較的危険性の少ない作業に携わった自らの経験から、
主に「作業員の労働環境についての質問や、その改善案」に関する発言に
完全に絞り込まれている点では、一貫しておりブレはない。
彼の個人的なテーマは「公共性と個人をアートが繋げるか?」ということであるようだが、
今のところ、禅問答のごとき「芸術的質問」は見受けらない。
「東電サイドの事にも気を遣う善良な元作業員」のキャラクターを使って、
東電に、労働環境についての質問を続けている。
今後の展開は未知数であるし、ブログもある時から全く更新されていない。
【無印低品フリー記者】
木野
穏やかそうで、悪い人ではないのは分かるし、
会見のまとめもしてくれているので、厳しいことは言いたくないが、
はっきり言って、東電に舐められているばかりか、視聴者にとって
有益な質問をすることも少ない。プラントパラメータに関する質問が多いが、
それをもってして、では、どんな記事が書けるのか疑問である。
とにかく、歯切れが悪い。決して悪い人ではないが、とにかく力のない人だ。
日隅
弁護士で、現在は、体調を崩されていて、心配であるが、
今までのいろいろな質問内容や、東電への抗議の様子などを見ていると、
やはり決定的な力に欠ける。
岩上
IWJとしてネットで中継を配信したという実績は本当に高く評価できるが、
ただし、この人が学者たちにインタビューしたり、何かのイベントの司会進行をしているのを見ていると、
プロの仕事としては、どこか非常に「だらしない」面を感じる。
インタビュー時の着眼点や質問内容も、良く練られているとは言えない。
ここのところ会見では、ほとんど質問はしない。
寺澤
警察の不正事件の取材が専門のようで、独特の、だらだらとした口調で、
皮肉や冷笑を込めて、相手を追及するタイプであり、
一見すると頼りになりそうだが、キャラクター性をどけてしまうと、
質問内容そのものは、至って「貧相」である。
先だって、「園田政務官が低濃度汚染水を飲むと約束した」
「フリーも現地に同行取材する」といった記事があったが、
もっと他に、やることがあるだろうというのが、正直な感想である。
もしも原発の現場取材が本当の目的なのであれば、そんな遠回りな方法は必要ない。
見ていると、単に小学生のガキ大将が、「やーい、お前、しょんべんが入った水飲むと言ったなー」と
騒いでいるだけにしか見えないだろう。
ちなみに、もしも東電の依頼したマジシャンのトリックにまんまと騙されて、
「園田氏は、確かに地下の汚染水を飲みました」とか記事にしてしまったら、
どう責任を取る気なのか知りたいところである。
寺澤流キャラクターで、園田氏をからかってパフォーマンスをやらせても、
その結果、国民に間違った情報を流してしまうリスクがあることを考えてもいない。
>園田政務官が水を飲むパフォーマンスに、私が断固反対する理由は、
>この投稿の文末に簡潔に明記しましたので、ご参照ください。
少々、長くなったので次の人。
田中
かなり初期のころからこの人のブログを見ていたが、
私がまず気になったのは、カンパを募るわりに、この人のブログの記事、内容が薄すぎる。
特にスッパ抜きの記事があるわけではなく、一般の記事よりも少し辛口という程度で、
下手すると、素人のブロガーの方が、ずっとレベルが高い。
では、立ち合いの「実戦となる会見」ではどのような質問を繰り出すかと思って見ていたが、
原則として、とても生ぬるい。口調も迫力がない。
関東市民記者クラブ・佐藤
これも、その独特のキャラクー性をどけてしまうと、ただのピエロである。
チンタラとした口調で、市民感覚の当たり前のことを質問しているだけである。
本人は大真面目なのだろうが、視聴者から見ていれば、
あるいは結果論、成果論から見れば、
記者会見のただの「余興(息抜き)」に使われている過ぎない。
天然ボケのキャラで「お笑い」のようなシーンは作ってくれるのだが、
東電が重要なボロを出すような質を持つ質問をしたことも一切ない。
まー、この点だけで言えば、このクラスに列挙した他のフリーも同じであるが。
NHK・石川
「落ち武者」というニックネームをつけられて、一時は、密かに多くの人たちに愛されたキャラであるが、
質問内容そのものは、過去のこの人の取材を踏まえたデータに基づくもので、
優等生的質問内容であるが、はっきり言って、東電や政府に通用する質問ではない。
質問を「お持ち帰り」されて、それでおしまい。
■ではここで、ちょっと「逆の視点」から、今度は東電の社員を見てみよう。
松本(東電)
中学や高校の理系の教師によくいるタイプ。
生徒が騒ごうが何しようが、平気で黒板に向かって授業をするタイプ。
彼がもしも教師であれば、ちゃんと質問すればちゃんと答えようとする、良い教師であろう。
ブースカと呼ばれる彼も、仕事を離れれば、決して非人間的ロボットではない。
頭も切れるし、彼の主義としても「不正確な回答」を極力避けようとしている。
ただ、今は、不運にも東電の社員であるために、彼の博学さや人間性は、
本店を擁護する「隠蔽工作の為」にのみ使われてしまっているが、
もしも彼が記者の側の席で、質問する立場にいたら、
なかなかの戦力となる、優秀な記者になったことだろう。
川俣(東電)
松本がいない土日を担当しているが、この人は、基本的には、
なるべく親切に伝えようとしている。全然、悪い人じゃない。
否、東電の中では、態度も比較的「まともな人」の部類に入る。
「結局は東電社員だから同じさ」と言う人もいるだろうが、私はこの人は微妙に分けている。
その他、マッキー、エースといった愛称を持つ他の東電社員も、
なるべく正確に答えようとする姿勢だけはある。ただし、本社からの口止めが多すぎるだけ。
もしも人間性だけで見れば、「曲者の松本」とは違って、ごく普通の人たちだ。
ただし、「司会者」は3人とも全員がクズ。
・・・まだ続くかも。
________________________________
重要な動画を一個だけ追加しておきます。
↓
汚染物質を日本中の地方に引き取らせて、分散してしまえば、
ガン患者が増加する。そうなれば、国民がどこで発病しても
被曝との因果関係を立証できず「しめしめ好都合」という
殺人鬼と化した日本政府の犯罪的隠蔽工作
↓
■もうひとつだけ、見逃せない記事。
↓
絶対に許せない東電の下請け。
死亡した作業員の御家族を50万円で厄介払いにして帰国をさせようとし、
しかもその額も100万円からピンハネしようと企んだ魑魅魍魎
↓
http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-991.html
汚染水・飲水はトリック可能
●寺澤氏には、直接にツイッターで勧告・注意しておいたが、
彼のことだから、聞く耳はないだろう。
まず、第一に、私の言うことが理解できないのであれば、
関東でも関西でもいいので、有名なマジック専門店の店員に、
たったの20分でも、取材してみればいいのだ。
(東京ならば、東京駅八重洲口のトリックス。
関西ならば、大阪のフレンチドロップあたりが良い)
「客の目のまん前で、客が自分の手で確かめて、
間違いなく客が確認した容器に注いだ水を、摩り替える方法は、いくつかりますか?」と。
方法はアマ用からプロ用まであり、企業秘密だから店員さんは言いませんが、
「いくつもありますが・・・」と答えます。
プロのテクニックによるもの、ギミックや仕掛けによるもの、いろいろです。
ただし、どのような条件下で、その試飲テストをやるのかを、
詳しく店員さんに説明できる事が絶対に必要です。
設定条件によってトリックの方法は変わりますから。
●もしも東電が、プロのマジシャンを雇って、作業員の格好でもさせて、
それで園田をサポートしてパフォーマンスをやらせたら、
素人さんは、100%騙されます。
舐めたらいけません。素人を100%騙せないものは、マジックとは言いません。
クロースアップマジックは、かつて数年間、私の趣味でしたので、
その奥深さと、あいた口が塞がらなくなるほどの「発想の物凄さ」は熟知しております。
●そしてもうひとつの懸念は、プラントにある水処理システムや、ポンプなどは、
記者たちは初めて目にするものばかりである。
そうした器具に、技術者がトリックの為の配管加工を加えることなど、
造作もないことだ。
●以上のように、初歩的なマジックですら素人は絶対に見抜けないのだから、
私は寺澤氏には、「絶対にプロのマジシャンを同行させろ」と書いた。
また、処理装置を見て、どこにも仕掛けがないと断定できるような
「専門の技術者」が同行しないかぎりは、園田が何をしても、一切、信憑性はない。
このように、「記者らにとって圧倒的に不利な状況」において、記者に唯一できることは、
園田が水を飲んだその容器を、すり替えられないように、飲んだ直後にすぐさま奪い、
その容器に残った水をサンプルとして持ち帰って、分析に回すことだ。
ただし、その分析結果が、安全な水質だったからといって、
「園田がイカサマをやっていないと証明が出来ない事」も知るべきだ。
(本物であれば、わずかにでも放射性物質の核種が検出されなければおかしいのだが、
残念だが、それだけでは決定的な証拠物にはならない)
であるから、「園田に水を飲ませるべき」といった、よく考えもしない場当たり的な提言は、
国民や視聴者に間違った情報を流す結果にすら、なりかねない。
そして、そもそも、園田が、本当に試飲したとしても、イカサマだったとしても、
どちらのケースであっても、それを完全に検証できる専門家は、
ほとんど、どこにもいないのである。
(給水ポンプを使うかぎりは。)
>寺澤有氏か、田中龍作氏が、自分で、柄杓でも持って、
>建屋の地下室から汲み取ってきた水を、そのまま園田に間違いなく飲ませるならば、
>話は別ですがね。
■今回、話題となった水とは関係ない余談ですが、
もしも、5・6号機の地下室の溜まり水を汲み上げたものではなくて、
「1号から4号」のプールの水を「淡水化した低濃度汚染水」を飲んだら、
間違いなく、死ぬそうですよ。
私からの質問に、はっぴーさんが、こう答えていましたから。
↓
>>飲んで大丈夫なわけないよ。
>>淡水化処理のRO膜通過してもストロンチウムがたくさん残ってて
>>現場もβ線対策で大変なんだ。
これが【寺澤有氏が、田中龍作氏の発言を元にして、
園田政務官に、つっかかっている部分の動画】です。
↓
http://www.youtube.com/watch?v=ToDJ6thHwKY
この動画のコメント欄でも、私はボヤいています。
(HouzanSuzuki)そのまんまのアカウント名です。
________________________________
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