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●梅の間へようこそ●
掲示板
Title
助っ人リンク
2007年3月までは
「虹のオーガズム」と「性のレシピ」
の
読者専用の質疑応答用の掲示板でしたが、
2009年7月より禅書道日記に変更。
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[1793]
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無明庵日記●猫の足跡-その543● 【珍事だ珍事だ。 牧ちんじ】
by:
鈴木崩残
2013/02/17(Sun)02:23:29
最近「驚いた」珍事。
「ウクレレ漫談」とシャレたいところですが、
ウクレレは弾けないので、普通にやります。
●まずは、この郵送物に、「あーん、驚いた」。
↓
おお、とうとう、「崩残暗殺計画」が始動したか!と思わせる、
「危険物扱い?」の小包でした。
何か、そういう扱いをされてしまったブツが来る、
ということを、
差出人の人からは、事前に聞いていたのですが、
まさか、これほど、仰々しいとは、恐れ入りました。
●ネットで調べたら、同じような出来事があった人のブログ記事が。
そうそう、このラベルです。
この記事についている同経験者たちの「コメント」も面白いので、
読んでください。
↓
http://topofswan.tea-nifty.com/hyper_philatelist_annex/2010/04/post-05bb.html
●結論としては、どうやら、「国内の空輸」では、普通郵便の小包に、
中身を明記しないと、無条件でこういうシールを貼られるようです。
2010年に国土交通省が、そう命じたらしい。
今回、送ったご本人も、このラベルの事を知らなかったようで、
すごいレアな事なのかもしれません。
だって、私は、高校生のころから、
わりと、沢山、手紙を出すのは、趣味でしたし、
海外への航空便も多く出してきたし、
航空便も、いろいろと受け取ってもきましたが、
この約38年ぐらいの、文通人生の中でも、こんなのは初めてです。
そんな「物騒な扱い」を不当に受けてしまった、この荷物ですが、
中身は、何も問題のない、日用雑貨なのです。
●これって、どれぐらいレアなのか知りませんが、
造幣局で出る、「奇形の貨幣や紙幣」とまでは行かないにしても、
けっこう、希少価値があるかもしれません。
もう二度と、こういうシール付きの荷物にはお目にかかれないと
思いますので、大切にさせて戴きます。
*********
●では、次に、「あーん、いやん なっちゃった」の話は、これです。
↓
と思ったら、皆様のご協力により、解決しました。
●次は、驚きの「お笑いの視点」
↓
________________________________
●ところで、自我復元をしている読者の方から、
>>「竹の間」の・・・・番の投稿は、役に立ちました。
というメールが来て、
どれどれ、どんな記事だったっけ、と思ってみたら、
なるほど、トラウマ問題、機能不全家族、ACなどの用語で拾い上げると、
今やっていることに通じていることが、ポチポチあるんですね。
これが、その「役立ちました」という投稿です。
↓
http://www.mumyouan.com/k/?T3898
http://www.mumyouan.com/k/?T3533
何年か前に、トラウマ、機能不全家族、ACの問題は、一時期、
竹の間と、梅の間でも、集中的にやっていたので、
たぶん、このあたりの年月日の前後にも、転がっているかもしれません。
たぶん、当時読んでいた筈の人も、
自我復元をしてなかったので、わかった気になっただけで、
他人事だと思って、スルーしてしまっていたと思います。
こういう記事を、「すげぇー」「役立つ」って言ってくれる人は、
必ず、今、自我復元で復元効果を実感している人だけですから。
***************************
危険性がどんどん高まっている
このタイトルの投稿に追加することではない話題ですが・・・・
>以下は、2/18 19:00 記
■ここのところ書いていた「停止感覚」は今も継続中です。
まだ、意識が何かを「様子見」している感じが続いています。
■眠るときに感じる体の揺れと振動は、今日は、少し小さくなった。
■太陽の黒点群が、また現れたので、危険は少しだけ緩和されたかもしれない。
■ただし、地殻が、「大きく跳ねる直前状態」が、
ずっと続いている事には変りありません。
出来るならば、早く日本のどこかで、震度5弱ぐらいの地震が、
2〜3回起きてくれて、力が開放されるといいのですが、
その様子が全くなく、歪みが、どんどん溜まっているのが不気味です。
今月中に、中規模の地震が、上手く起きてくれないと、
時間的に先にいくほど、地震の規模が、かなり大きくなりそうです。
■さて、少し、昨年までとは違う感覚が私の中に出てきた。
2012年の12月で、本当に世界は、
一区切りの節目を通過したのかもしれない、と最近感じることがある。
むろん、それは「地球の保障期間が切れた」ということで、
今後は「悪化し続ける」という意味でもあるが、
同時に、ひとつだけ、昨年までと違うことがある。
それは、地球のどこかの次元に「穴」が開いているように感じること。
つまり、脱出口が感じられる。
その点では、全てが全く閉塞していた2012年までとは、
状況が少し違うと思い始めた。
むろん、その脱出口を見つけたり、利用できる人達にとって、
ということですが。
______________
無事に夏を迎えられるのか?
>以下は、2/21 3:33に更新
↓
>また体の揺れが強まった上に、
>小さめの地震の震源が、日本の各地にかなり散っておきているので、
>これは3.11の余震ではなくて、間違いなく、日本が乗っている
>プレートそのものが、西にひっぱられていて、
>撥ねる寸前であると推測できます。
>2/24(日曜日)までに、震度5以上で、M6.1から6.3程度の中規模の地震が、
>30キロ以内の浅い震源で、「内陸」に起きるような気がします。
>場所はわかりませんが、北海道や、九州でなく「本州」のどこか。
>可能性が最も高いのは、房総半島内陸か、千葉沖です。
↑
2/25記
この24日までという予測は、外れました。
ただし、それは危険性がさらに跳ね上がった事を意味します。
もう、いつ来ても、おかしくありません。
特に、2/26が満月ですが満月の後4日間の方が危険です。
______________________________
>ここは2/25 19:00記。
↓
とか朝に書いていたら、
一日ずれて起きました
●内陸の浅い震源というのと、規模はほとんど当たっていますが、
場所が思ったよりも、西でした。
これで少し開放されるといいのですが、まだ今月中いっぱいは、余談を許しません。
2/25現在、黒点は3つありますが、とても小さく目立ちません。
やはり、黒点数が、目だって減る時、小さくなった時は、
M6クラス、震度5以上の地震が、ほぼ必ず起きています。
_______________________________
>本格的に災害レベルに発展しそうな、もっと大きな地震発生の危険な期間は、
>3月から始まり、6月ごろまで。
>頭の中に、火災と消防車の映像が多く見えるので、
>津波被害よりも内陸での被害拡大の可能性が高い。
>死者数はまだ見えない。
>この予感自体の現実感は、まだ40%程度で確証はないです。
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